【商品紹介】の投稿一覧

注目の鮎竿、下野ブランド

梅に次いで桜が各地で満開の話が出てくる春の陽気。

ここまで暖かくなると、さすがに初夏から始まる鮎釣りシーズンを意識して、ソワソワされる方も沢山おられるのではないでしょうか。

鮎釣りの道具の中でも特に重要な、鮎竿を注目してご紹介します。

 

中でも、高橋祐次さんで知られるメーカー「下野オリジナル」をピックアップ

今年の下野で目をひくのが【ダブルパワーチェンジシステム】

下野Worksチューニングパーツとして、従来の同竿でのパワーを変更する穂先#1だけでの交換ではなく、専用設計の#2も同時に変えることで、竿のパワー及び曲がりのパターンを変えることが可能になり、1本の竿で幅広い河川の状況に対応できます。

1本の竿だけでできるというのがコストパフォーマンスも高いです。

ダブルパワーチェンジシステム搭載機種は、今年発売のブラックバージョンDGシリーズ

下野オリジナル(SHIMOTSUKE)ブラックバージョン 85DG

商品写真

こちらは取り回しに優れたショートロッド。最近では人気の長さです。

 

下野オリジナル(SHIMOTSUKE)ブラックバージョン 90DG

商品写真

やはり90はオールマイティーな長さ。河川を選ばず幅広い釣りが可能です。

 

下野オリジナルの鮎竿は全てのモデルでコストパフォーマンスが高く、かつトップトーナメンターからの操作性や曲がりなどのフィードバックを兼ね備えた作りで、初心者の方からトーナメンターまで満足できる竿がラインナップされています。

下野オリジナル(SHIMOTSUKE)NEB スピリット MH90MK

商品写真

コストパフォーマンスといえばコレです。

 

 

下野オリジナル(SHIMOTSUKE)MJB レグナスバージョン 90MK

商品写真

掛ける為の先調子、泳がせから取込みまで優れたコントロール性能。

他にもこだわりの鮎竿がたくさんありますので、一度見てみてはいかかでしょう。

 

 

Big-eye GT-B マグナム 10g 入荷しました!

PROJECT ZEROさんより、新商品の「Big-eye GT-B マグナム 10g」が入荷しました。

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カラーは、オリーブグリズリーチャートブラックピンククローゴールドの7色です。

こちらの商品も今までのPROJECT ZEROさんの商品と同様にロクマルキャッチの実績が多数出ております。

また、Big-eye GT-B マグナム 10gはBig-eyeシリーズの中でも比較的扱いやすい商品となっており琵琶湖に限らず野池やダム、リザーバーといった場所を選ばずに使える商品となっております。

こちらの商品は関西初登場の商品となっており売切れ必至の商品となっておりますのでこの機会に是非、お買い求めください!

今年の春は「Big-eye GT-B マグナム 10g」で爆釣間違いなし!?

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今年発売の一押しリール!

今年はシマノ、ダイワ共に最上位機種を含むリールの新モデルが発表されました。

その中の一部を紹介していきます。

まずは、シマノの【18 ステラ】シリーズ

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18 ステラは前作の14 ステラから比べ同一サイズで15gの軽量化されていますので持った瞬間にその違いが分かるかと思います。

また、内部はステラの真骨頂であるスムーズ&サイレントをより長く継続・維持するためにガタツキを抑制し巻上時の違和感を抑える新設計のサイレントドライブを新たに採用しています。

ボディとラインローラーには防水性をアップさせたXプロテクトを採用されています。

お次はダイワの【18 RYOGA】です。

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今回の18 RYOGAのコンセプトは【「巻き」が変わる。「釣る」を実現する”DRデザイン”の新生RYOGA誕生。】です。

DRデザインとはDetective(探知)とRotetion(回転)の頭文字を取って名づけられた巻き感度を形にした設計思想で

ギアシステムには従来のギヤーよりも1.5倍多く噛み合いを確保させることにより耐久性が向上し滑らかで軽い回転が継続するハイパーメッシュギアシステムが採用され回転性能がアップしています。

また、サイドプレート構造を見直しコンパクトにしたことでより楽なパーミング感を実現しています。

ギア比は5.4と6.3の2種類でサイズも1016と1520の2種類が発売されます。

次に【18 フリームス】です。

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18 フリームスはダイワが今年掲げているLTモデルです。

ピニオン部にマグシールドを搭載しタフデジギアを採用したことにより耐久性が向上し回転性能が長期間継続するようになりました。

また、以前よりも大幅な軽量化がされていますので持った瞬間に違いが分かるかと思います。

最後に【ジリオン TW HD】です。

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ジリオン TWシリーズに待望の20lb-100mのキャパのある深溝スプールを搭載したモデルが登場しました。

ハンドル側サイドプレート&アルミセットプレートがアルミ仕様にグレードアップし100mmアルミクランクハンドルにパワーラウンドEVAノブを搭載で快適な巻上を実現したタフコンセプトベイトとなっています。

また、マグシールドボールベアリングに加えボールベアリングを全てCRBBを採用することによりソルトにも対応しています。

 

今回、ご紹介させて頂いた商品以外にも今年の新発売の商品は多数あります。

フィッシングショーに足を運ばれて実際に手に取って頂いたり、カタログをご覧になったりしてご購入を検討されておられるならフィッシングトライでは2月28日までに予約頂きますと新製品先行受注キャンペーンとしてポイントを10倍で付けさせて頂きます。

今年発売の竿・リールが対象となりますのでよろしくお願い致します。

 

イグジスト

ダイワ 本日先駆けて発表!!18イグジスト

本日、大阪にてダイワの業者向けの展示会がありました。そこで

全世界に先駆けてあるリールのニューモデルが発表されました(;゚Д゚)

そのリールは【18イグジスト】です。

最近はフィッシングショー前に雑誌などで早々と紹介されたりするのが多く

なってきましたが、この18イグジストだけはシークレットになってました。

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今回は写真撮影の許可も出たのでいち早くみんなにお見せします。

写真は光の加減で黒っぽく見えますが実物は全体的にシルバーです。

15イグジストとの違いは、まずはボディーです。

ダイワが今年掲げてるLT(ライト&タフ。軽量でありながら耐久性もある)

その第一弾として18イグジストが出るのですがこのイグジストには

カーボンモノコックボディ(一体型)を採用しています。この特殊構造に

よりコンパクトな仕上がりなのに大型のギアを入れることができるので強度が

増します。メインのドライブギアも今回見直されて大型のタフデジギアが搭載

されてます。大型にするのと独自のギアの組み合わせにより負荷がかかっても

ビックリするくらいリールを軽く巻き上げることができます。実際、無負荷で

回すとギアが入ってないと思えるくらい巻きが軽いですΣ(゚Д゚)!!さらに普通

ならHGやXHなどギア比の高いリールはノーマルと比べてハンドルの巻き始めは

重くなってましたがこの18イグジストは違います。ギア比の高いモデルでもビックリ

するくらい巻きが軽い!!是非ともフィッシングショーか発売してからかでもいいので

体感してもらいたいです。スプールも形状が変更されて約5%の飛距離アップするみたい。

ラインをパンパンに巻きすぎないように段差を入れた工夫もしてます。ラインストッパー

も以前は太いラインを止めると割れることがあった上に修理も出来なかったが今回の

18イグジストのラインストッパーは、なんと細いPEからナイロン20号まで止めること

ができます。さらに何かの ひょうしで割ってしまっても今回は修理対応できます(^▽^)/

ドラグも操作し易いように大型の新形状になってます。まだまだありますが、まずは

触ってみて、その自重と巻きの軽さを体感してもらいたいと思います。 我慢できない方は

フィッシングショーに足を運んでダイワテクノロジーを体感して下さい。

もし購入を考えてるならフィッシングトライで予約して頂ければ

期間限定ですがポイント10倍付けさせて頂きますのでご検討

宜しくお願い致しますm(__)m